FSS IMS scala 1/100 V Sirena [Nettuno] (japan import)

Brand:

3.8/5;

126.44

Assemblaggio necessario ‎Sì
Batterie/Pile incluse? ‎No
Batterie/Pile necessarie? ‎No
Dimensioni prodotto ‎40,64 x 15,24 x 33,02 cm; 820 grammi
Numero pezzi ‎1
Peso articolo ‎820 g
Riferimento produttore ‎IMS008
Telecomando incluso? ‎No
Tipi di materiale ‎Plastica

3.8

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Scritto da:
Scritto da: MAC百式
こういうのが作りたかった。
モーターヘッド(以下MH)は、私にとって高嶺の花でした。 ガレージキットは万越えの価格だし、地方に住むネット原始人の私のような者にはそもそも売っている店が無い。 そんな私に福音のように発売されたのがIMSです。 MHを可動式インジェクションキットで発売、というだけでも嬉しいのに、1/100というビッグスケールにして定価8000円。奇跡のようです。 同時発売のプロミネンスとどちらか迷いましたが、本編での活躍が鮮烈だったのでネプチューンを選びました。 悲劇の女騎士クリスが預かる皇帝機。クリスに引き継がれた時点で改装が行われ、より華やかなカラーリングに、より女性らしい装甲に変わりました。このバージョンは多分カラーイラストがないので、その意味でも価値がありますし。 キットは、3色のランナー10枚(スチロール樹脂)と、ポリキャップ1枚による、いわゆる色プラ的な構成。 パーツは非常にシャープな造形で、マスクなんか透ける程薄い部分すらあるくらい。エッジや先端部も安全基準のために丸くされてないので、プロの造形士の描いた曲線がそのままに手に入ります。 スナップフィットではなく、組み立てには接着剤が必要。更に接着面積が極小なパーツが多い(リアアーマーとか)ので、位置決めしたら固定して、しっかり待ってから組み立てないとガタガタになります。 成形色はフレーム色・ホワイト・ライトグリーンの3色ですので、各部のラインや右肩のレリーフ、頭部の赤いパーツはマスキングしてからの塗装が必要です。あと眼球も。 エンブレム等のゴールド部品は別パーツ化されていますが、極小パーツですので紛失注意です。 各部にポリキャップ式の可動部がありますが、ボールジョイント部はやや弱めなので、腹部、股関節は各自調整が必要かと。接着してしまうのも1つの選択です。 組み上げてその立ち姿を見ると、意外と大きく、思ったほど華奢に見えません。ライオンフレームの機体のサイレンが元なので、20cmオーバーの威容は同スケールのνガンダム以上の身長。設定上は18m級のはずなんですけどね〜。 以前ガレージキットのバッシュを作りましたが、あのときの半分以下の作業でこれだけの物が出来上がるのかという感動。 20cmのMHが部屋にあるという所有感。 何よりガンプラなどでは手に入らない「プラモデルを作った」という実感。 アニメ・玩具化前提のデザインなんで色々制約があるから仕方ないんですが、MHと比べるとMSは「箱」に見えますね。 …まぁ、あれはあれで楽しいんですが。 かといってアーマードコアのように必死に実機感を出そうとしているのも痛々しい。人型をしている時点で既に、兵器としてのリアルさなんか無いのだから。 その点、MHにはそういった「照れ」がありません。 「リアル」というフレームに、「キャラクター」という装甲を纏った、象徴としての決戦兵器。それがモーターヘッド。 原作者の永野護氏が自ら言うように、設定も、リアルさも、ストーリーさえもモーターヘッド(を含めたあらゆるデザイン)をかっこよく見せるための要素であり、その逆ではない。 それらはキャラクターに制限を加えるものではなく、魅力を付加させるものであるというデザイン至上主義を貫いているから、MHは美しい。 このキットも同様の理念が追求されています。 デザインを害すものなら作りやすさなんてどうでもいいんです。完成後のかっこよさこそ至上命題なんだから。 正直、「パーツのポロリ」だとか「色分けが…」だとか「可動が…」だとか言う方々には何一つ楽しさが解らないキットですので、手を出さないのが賢明です。 反対に、MHジャンキーでキット1つに一月付き合えるような真性プラモバカなら至上の満足感が得られると思います。 私は、こういうキットを作りたかったんです。 興奮のあまり長文、駄文、失礼しました。キットの魅力が1割でも伝わるなら幸いです。
Scritto da: コザクラ
とにかく美しい
脱ガンプラ専門モデラーの初挑戦キットとして前から憧れだったファイブスターのモーターヘッドをと思い購入しました。関節の弱さ対策の社外品関節移植やパーツの合いの悪さ修正など改造必須を謳う制作者ブログをよく見て挑戦前からかなり萎縮していましたが制作に入ればポリキャップを挟み込む内部フレームのパーツの合いがやたら悪くしっかり合わせるために強力クリップを頻繁に使用した以外は無改造で最後まで組めました。ムチャクチャ苦労はしましたが僕なりに満足のいく作品にはなりました。モーターヘッドはとにかく高貴で美しく他に代用品はないですね。制作には2ヶ月以上かかり苦労も多かったですが苦労と時間に見合ったモノが手に入ったと思います。本当は一番好きな機体はクバルカン・ザ・バングで最初に購入していたのですがモーターヘッドマイスターの先人様たちがモーターヘッド制作はいきなり本命からかからないのが基本と言っていましたしバングはシリーズ第一弾と言うこともありかなり難度も高いとのことで二番目に好きなネプチューンから挑戦したのですが今ではネプチューンが一番好きなモーターヘッドになりました。
Scritto da: 明石元二郎
造形☆5 ポリキャップ素材マイナス☆5 それでも美しさはやはり素晴らしい
製作依頼で5体目 さすがに問題箇所も覚えてますが、ボークスさんにはPC部品を現行以降 バンダイが今関節部分に使ってる素材あたりに変えてほしいですね。もはやPC素材は時代遅れでもあり それに発売当初から中に入ってる関節部分のPCは使い物になりませんので(固定するなら別です) 可動を残すならホビーベースから出てる関節技、または自作、磁石なども駆使しましょう 一部はキャストに置き換えたりしなければならない状態で、本来PCを使うという場所は可動で曲がったりする部分なのですが、いざ組んでみると可動域が 狭くて、そこ自身はPCである必要がない場所がでます。こいつだと股、腕部分ですメタルチェーンに入れ替えたり、キャストにしたりと 余計な手間はかかるのは設計段階で気付けなかった場所だと思われます。 それでもやはり造形はすばらしいです、塗り分けに関しては右肩以外は簡単なので、今から作って見ようと思う人は箱開けたらまずPCパーツは捨てて 関節技を仕込む事をおすすめします。ここは行けそうだな?とは思ってはいけません。私と同じ失敗しますので全部いれかえです

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